mimigah’s diary

明日に幸あれ

教習所入所へ

今年も半分が過ぎました。

最近の変化といえば、夫の転職でしょうか。

私も週末にバイトでお世話になっていた、夫が6年間務めた会社。

いつかは辞めるだろうと思っていましたが、良い縁があり来週から新たな職場で仕事を始めることになりました。

職種は次も同じですが、待遇面が退職した会社とは比較にならないぐらい良いので、そこは一安心です。

今までがどんだけだって感じですよね…

本人は緊張と不安もあるけど、楽しみの方が大きいと言っています。

去った会社に今さら言う事はありませんが、おそらく会社として近い将来成り立たなくなるかと思われます。

人の不幸は望みませんが、きっとそうなるでしょうし、その方がいいと思っています。

もちろん私も5月で辞めたので今は本業だけです。

 

そして、念願だった中型二輪バイクの免許を取得するべく、本日教習所へ入所申し込みをしました。(正式には来週)

 

バイクの引き起こしができずにぎっくり腰になった挙句、入所をさせてもらえなかったご近所の教習所は諦め、少し遠くても入所可能な所に入ることにしました。

事前の引き起こしなどは、昔はどこも当たり前でしたが、今はやらないところも増えて来たようです。

慣れてくれば、できるようになると言います。

 

少しの後悔があるとすれば、2度目のチャレンジで腰を痛める前もっと教習所の情報収集をしていればよかったという事。

もともと今回選んだ場所の方が教習代が安いのは知っていました。

近場で済まそうというのが安易だったかと。

 

痛い思いと遠回りをした結果、梅雨と教習所通いが重なってしまいそうです。

予定よりだいぶ遅れました。

ただ、今は非常に楽しみですが。

そしてちょっと怖い気持ちもありつつ。

 

夫の方も、今度は限定解除のために同じ所へ通うと言っています。

念願の大型二輪免許取得です。

予定外でしたが、夫婦そろって一緒に教習所通いになりそうです。

 

今年の後半の目標は、バイクを購入しツーリングへ行けるまでになる事です。

あとは、基礎体力を上げることです。

バランスよく食べ、下半身を鍛えます!

 

では、また。

 

 

リベンジ

ゴールデンウイークですが皆さんはどの様にお過ごしでしょうか。

10連休の方もいらっしゃると思います。

中には関係ないという方もいらっしゃいますよね。

わが家の長男君も土日祝日など関係ない仕事です。

 

ここ千葉県は昨日今日と半袖で過ごして、ちょうど良い気持ちのいい気候でした。

 

前回、中型二輪免許取得のために教習所へ行ったお話をしました。

 

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あれから2週間ほど経ちましたが、二度目のリベンジは筋肉痛が完治しないまま3日後のことでした。

結果から申しますと、この時もだめでした。

バイクを引き起こすどころか、腰を痛めてしまいました。

 

最初にチャレンジしたその日の夜、夫のバイクを傷がつかないように倒し、車庫の中で練習をしました。

その時はなんとかですが、起こすことができました。

感覚を忘れたくないので3日後再度チャレンジしましたが、やはり教習所のバイクの方が重いのか、びくともしません。

力でなくコツだと言いますが、頭では理解できてても、やはりコツがどうしても掴めません。

 

焦りもあったと思いますし、意地になってしまったようです。

腰の違和感を感じてからはもう全く力を入れられなくなってしまいました。

やってしまった瞬間分かりました。

心の中で「ヤバっ!」と思いました。

 

しかしぎっくり腰なんてみっともないと思った私は冷静に、

私「今日はもうやめておきます。」

教官「リベンジするならまた連絡くださいね。」

そんなやり取りをし泣きそうになりながら家へ帰りました。

 

夫には言ってなかったので経緯を話すと、まだ早かったんじゃないかと言われました。

筋肉痛も治っていないうちに気持ちばかり先走ってしまったかもしれません。

 

もう何日も経ちますが接骨院に通い、日中コルセットをつけています。

会社のラジオ体操もジャンプの時だけひとり突っ立っています。

正直言うとまたやるんじゃないかと不安だし怖いです。

でも腰が完治したらまた3回目のリベンジをしたいと思っています。

 

せっかくのゴールデンウイークですが今回は家で大人しくしています。

本当に免許取れるんだろうか・・・

 

バイクに乗りたい!

全身筋肉痛です。

そのわけは…

ずっと昔からやりたかったことのために、動き出しました。

二輪の中型免許を取りたくて、昨日は教習所へ行きました。

入所にあたり事前にテストを行うのですが、そのために苦戦し今日は全身が筋肉痛というわけです。

昨年末から地元の教習所は二輪教習のみ制限があり解除されるのを心待ちにしていました。

先日ホームページをチェックした所受け入れが始まったのを知り、速攻電話し予約を取りました。

与えられた50分の間に、バイクの引き起こし等できなくては入所できません。

体型的に小柄で不利な上、年齢的に筋力も衰えてきているので自信はなかったのですが、気合いだけは充分に教習所へ向かいました。

ところがイメトレ通りにはいかないもので、200キロのバイクはびくともせず、起こすことは叶いませんでした。

これをクリアしなければ先へは進めません。

残された道は、後日リベンジするか小型二輪に進路変更するか。

でもどうしても中型免許が欲しいんです。

中型は排気量が400CCまで、小型は125CCまでです。

最初にバイクの免許を取りたいと思ったのが高校に上がる頃です。

当時はバイクブームでもありました。

父親にそれを伝えると、バイクなんか乗るんなら勘当だ!くらいの勢いで断念したのを覚えています。

娘が心配だったのは分かります。

今、子育てがひと段落し、(大学受験生はひとり残っていますが。)ギリギリの年齢ですが、挑戦したいと思っています。

ただ初っ端から躓いてしまいました。

正直不安です。

でも諦めるつもりは今のところはないです。

またリベンジしようと思っています。

バイク屋さんで欲しいバイクをもう決めちゃいました。

跨って決めました。

低身長の自分でも足の届くバイクです。

バイクなんて実用的でもなく、乗れる時期や気候も限られますし、危険も伴いますし、人によっては良いイメージがなかったりもします。

物は積めないし、風を受けて体力を消耗しますし。

暑いし、寒いし・・・不便な乗り物かも知れません。

でもお気に入りのバイクへ跨り、景色と一体となり風を体で受けて走ったら、どれだけ最高だろうかと想像します。

後部座席しか乗ったことはありませんし、原付に乗る機会もありませんでした。

今さらとも思いますが、今だからこそという思いもあります。

実際に叶うのかは今のところ分かりませんが、希望を持ってもう少しがんばってみます。

 

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春の訪れ

今週のお題「小さい春みつけた」

 

前回はわが家に春が訪れたお話をしました。

 

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今日は日曜日。

雲一つない晴天ですが、北風が肌を刺すように冷たいです。

上下真っ黒姿に、マスクをしフードを被り、少し不審者っぽいなと思いながらいつものお散歩コースを歩いていました。

田舎のため、コースは田んぼ→畑→竹藪→田んぼみたいな感じです。

犬がクンクン嗅ぎながら田んぼの土手の方に行くと、この時期はオオイヌノフグリが可愛らしく咲いています。

子供のころから馴染みの花で、皆良く知っている花だと思います。

5mmくらいでしょうか、青くて小さな花です。

雑草なのかもしれませんが、小さなこの花が私は好きです。

散歩中この花を見ると、いつも春の訪れを感じます。

 

さらに今日は畑で知らないおじいさんに採れたての立派な白菜をいただきました。

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知らない人と言っても、このあたりで夫の母の名を出すとたいていの人は分かるので、私が知らないだけですけど。

写真は片手のため、重くて立派な白菜の姿が写せませんでした。

 

大きな白菜を脇に抱え、強風に耐えながら散歩を続け、家にたどり着きました。

(散歩の中盤でいただいたので、白菜泥棒と思われないか少し心配しながら・・・。)

 

葉が柔らかく甘みがあり、そのままでも美味しかったので愛犬に与えると、早速むしゃむしゃ食べていました。

春白菜?ですかね。

白菜を詳しく知らないのですが、サラダでもいけそうです。

すぐに漬けたので今夜浅漬けで食べられそうです。

半分は隣の母にお裾分けしました。

 

春の訪れが待ち遠しいのは厳しい冬の寒さあってこそ。

四季があるからこそ感じられる喜びがある。

日本人で良かったな。

 

『春ー温暖ー開花ー笑顔ー出会いー始まりー挑戦』

連想ゲームのようにそんな言葉がすぐに出てくる。

最高にいい季節の始まりですね。

長男の就職

先日まで温かく春の訪れを感じられたのですが、ここ最近は北風に冷たい雨が降り、冬に後戻りしてしまったかのような寒さが続いています。

それでも春はそこまでやってきています。

目もかゆいし、くしゃみも鼻水も出ます。

スギ花粉が本格的に飛散し始めそうな予感がします。

 

そんな春の訪れと時期を同じくして、わが家の長男の就職がようやく決まり、先日から勤務が始まりました。

ちゃんと春はやって来ました。

仕事をし始めてからは家族とも顔を合わせるようになり、表情も落ち着いてるように見えます。

長く辛かった日々の事、忘れるくらい嬉しいですし、ひとまずホッとしています。

言い方は悪いですが、専門学校卒業以来、引きこもり常習犯でしたので。

今回はアルバイトではなく正社員として働き始めました。

 

新卒で企業へ入社し喜んだのも束の間、人間関係により精神を病み、数か月で呆気なく辞めてしまいました。

それから2年にも及ぶ長い引きこもり生活が始まりました。

 

なんとかリハビリでバイトを始められるようになり、ちょうど1年間が過ぎました。

その頃アルバイト先の社長がなかなか給与を払ってくれない事が続き、私も我慢ならず連絡をして支払いをお願いしていました。

ですがある日突然、社長は何も告げず姿を消してしまいました。

朝いつも通りアルバイト先に着いた息子は、いつもと様子が違うことに呆然としたことでしょう。

それからしばらくは息子も私も言いようのない悔しさと、やり場のない怒りで辛い時期が続きました。

 

ですが気持ちを切り替えなくては前に進めないので、自分を励まし息子を励ましながらここまでやってきました。

新しい場所で今度こそ自分の居場所を見つけてほしいし、そして安定した生活を送ってほしいと願っています。

 

今回就職が決まったのは夫の母の助けもありました。

母が定年まで務めていた会社で新卒向けの募集を出す話を聞き、面接を受けられるよう元上司に掛け合ってくれたのです。

そして無事採用となりました。

初めての事ばかりで、覚えることは山積みのようです。

でも若いですし、大丈夫でしょう。

 

ろくに社会経験などない長男ですが、これから会社の先輩方やいろいろな人たちと関わり、学び成長して欲しいです。

人はやはり人と関わらなくては、始まらない気がします。

自分の殻に閉じこもっていたら、そこから先の世界も本人の成長もないと思います。

 

「生きたくもないけど、死ぬ気もない。」と無気力に呟いた息子の言葉に、ショックを受けたこともありました。

生きていれば辛いことはいくらでもやってきます。

でも生きていればこそ味わえる素晴らしいこともあります。

 

仕事が全てではありませんが、息子が変われるとしたら今はそこだと思います。

家族からは過保護だとか過干渉だとか思われているかもしれません。(特に夫から)

でも子供はおじさんになっても親から見ればいつまでも子供です。

いつまでも応援するものです。

それでいいと私は思っています。

 

 

人間観察

皆さんはラジオ体操をされますか?

大人になってからだと、会社か地域で行っていればそこに参加するとかでない限りあまり機会はないかもしれませんね。

 

子供の頃、夏休みになると毎朝早起きをして近所の公園行き、ラジオ体操に参加していました。

当時は子供の人数が多かったのでかなり賑やかだったのを覚えています。

終わると首から下げたカードにハンコを押してもらうのですが、それがいっぱいになるのが嬉しかった記憶があります。

朝は弱いのですが、そのために頑張って早起きしていたのを覚えています。

 

それ以外では運動会などでやる程度でしたが、今になって毎日ラジオ体操をするようになり、分かったことがあります。

やはりやらないより間違いなく体の調子が良いということです。

今の会社に入ってからなので、もう1年以上になります。

冬の時期は北風が吹くと、じっとしていられないほど寒いですが、一日の始まりに体を伸ばしてほぐすと調子が上がる気がします。

ケガの防止にもなるそうです。

そして他にも面白いことがあります。

 

毎朝出社後、外へ出て部署ごとに並ぶのですが、立ち位置が決まっています。

視野に入る人間も決まっているので、つい人の癖が見えてしまい、それが前からずっと気になっていました。

その癖がその人自身である気がしてとても興味深いのです。

人にはあまり言えませんが、普段から割と人間観察が好きなので色々と想像してしまうんです。

 

失礼だとは思いますが、日頃から気になっている方々をタイプ別に挙げてみました。

こんな方たちです。

 

先走り系…リズムに合わせて動けない。人より動きがワンテンポ速い。(意外と多い)

萎縮系…腕が伸びてなくて動きが遠慮しているみたい。

躍動系…動きが大きく、素速い。

硬直系…体が硬いのか、動きがぎこちない。

脱力系…軸がなくてフニャフニャしている。

協調系…周りに合わせ、リズムに合わせ模範的な動き。(私はたぶんコレ)

 

たかがラジオ体操ですが、その人の特徴が仕事にも通ずるものがあると見ています。

 

体操に限らずのことですが、人の何気ない仕草を見て、その人の本質みたいなものが見えてしまう時があります。

それは、感激の時もありますし、幻滅の時もあります。

 

先日自分の印刷物を取りにコピー機の所まで行きました。

事務所内で、いつも明るくみんなから慕われている女性がいるのですが、その方が先に自分の印刷物を取り、自分のではないものを(私の)後ろ手に投げるように元に戻しました。

私はバラバラになった自分の印刷物を取り席へ戻りました。

この方時々人が見てないようなところで、行動がガサツなんです。

見てる人は見ています。

人の振り見て〜と言いますからね、自分も所作は丁寧にと心がけています。

 

そしてその方は私の隣の男性が気になるのか、1日に何度も来ては甘えた声で話しかけてきて、しばらく居座るのです。

私は気が散ります。

みんなからは好かれている彼女ですが、私は苦手です。

私は心の中で思います。「3人の子持ちが何やってんの、仕事戻れよ。」(私もひどいかな。)

 

以前彼女はみんなの前で私に言いました。

「私、前にここの課(私の所属)に居たから分からないことがあってら何でも聞いてね。」

私は分からないことだらけで、毎日不安だったのでとても嬉しかったのです。

その後本当に分からないことがあり、彼女に聞きに行ったことがありました。

その時、私は彼女に突き返されるような言い方をされ、結局分からないまま、自分で何とかしたことがありました。

 

行動や仕草、目つきって正直にその人が現れるもので、今は信用していい人、距離を縮めてはいけない人が、社内において見分けられるようになりました。

 

話しは逸れましたが、朝のラジオ体操もそうですが、私は人の動きをさりげなく観察しどんな人間なのか探るようなことを昔からやってしまう癖があるようです。

想像でしかありませんが、この男性家庭ではこうなんだろうなとか、この女性子供に対してはこうなんだろうなとか、こうゆうの好きそうとか。

 

昔から待ち合わせは早めに着く方だったので、相手が遅れてきても苦にはならなかったのはそういう事です。

 

あくまでも勝手な想像です。

想像された方もいい迷惑ですよね。

だから決して口には出しませんよ。

 

そんなことは皆さんはないでしょうか。

 

無題

年が明けてから早いもので、半月以上が経ってしまいましたが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

新年早々に災害から始まり、不運な事故も立て続けに起こり、少し幸先不安な気持ちにさせられました。

多くの犠牲者やその家族に対し哀悼の意を表します。

そしていまだ苦しんでいる人達が多くいらっしゃいます。

 

千葉は昨日から雨が降り続け、日曜日の今朝も空は暗くまだ降り続けています。

被災地もまた同じような天気のようですね。

 

穏やかな日々を一瞬で奪ってしまうような出来事が、いつ誰の身にも起こりえるのだと考えさせられた年の始まりでした。

2011年の東日本大震災の記憶がまた蘇り、改めて胸に刻まれる思いでした。

何不自由なく今無事にいられることに感謝の気持ちが湧きますし、日々の生活を大切に過ごさねばという思いになります。

 

さて、前回わが家の長男のことに触れましたが、再就職の面接に残念ながら落ちてしまいました。

二度目の不採用通知です。

不器用で要領が悪くて、次々とものごとを進めることができない性質です。

結果が分かってからまた次を探し始めるといった具合で、こちらからするとついヤキモキしてしまいます。

8月からほとんど部屋に引きこもっています。

 

「何もしてないことに慣れないようにね」と本人に言ったことがあります。

時間もお金も限りあるものです。

頭では分かっているのでしょう。

結局動くのは本人だから、たまに部屋を訪れ食べ物を渡す時に声をかけることしかできません。

こちらの気持ちなど伝えたところで意味がないので、そこは堪えて「こうしてみたらどう?」とか、いい記事を見つけるとLINEで送ってみたり、あえて淡々と接するようにしています。

もう子供ではありません。

ゆっくりですが、立ち止まってはいないのが幸いです。

2~3年前のどうにもならない引きこもりの時とは少し違っています。

本人なりに考え、なんとか行動に移そうとしているのだと思います。

ですから引き続き信じて見守ろうと思います。

 

今私にはやりたいことがあります。

正確にはずっと昔から。

ですがそれはお金がかかる事なので、やはり長男が就職しないと現実厳しいのです。

年齢的にも簡単ではないので、少し躊躇してるところもあります。

これから息子のためにどれくらい蓄えを崩さなければならないのか、見通しがつかないこともあり宙吊り状態です。

かと言ってもし叶わなくても息子のせいにするつもりはありませんが。

 

良くない時ほど、自分の置かれている状況の原因を探ろうと、過去の記憶を遡ってみることがあります。

これは長男の試練でもあり、私の試練でもあるのかもしれません。

 

それ相応の事を自分がしてきたからという考えが私にはいつもあります。

簡単に言えば「ツケ」みたいな。

いつでも過去の行いの結果が現在だと思っています。

いい時も悪い時も。

あるいは自分に足りないものを培わせるための試練だとか。

そんなふうに思えるのです。

その方が自分を納得させられるし、客観的に見れるような気がするのです。

 

若い頃は必ずしも正しく、自分を大切にしてたわけではないです。

子供が産まれてからもそうです。

どちらかと言えば親不孝者でした。

 

だから何があっても受けとめて向きあっていくしかありません。

その務めは生きてる限り続きます。(大袈裟かな)

 

やりたいことは、もう少ししまっておこうと思います。

今は準備期間として温めることにします。

 

逃げずにきちんと取り組んでいれば、いい時は必ずやってきます。

たまにはちょっとしたいい事もありますし。

文章にしてみると、不思議なことに気持ちの整理がつきますし。

またいける気がしてきました。

がんばらねば。

 

つらつらと取り留めのない文章になってしまいました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。